加藤ひろとは「政策実現議員」です。初当選の1期目(平成7年)からの公約であった、3歳未満児の医療無料化や24時間365日ホームヘルプサービスの実施、スクールカウンセラーの配置などはすべて実現しております。
平成7年にはたった1校だったスクールカウンセラーが、平成14年度から市立中学校全校に配置されたのも加藤ひろとの粘り強い訴えがそのきっかけといっても過言ではありません。
]]>]]>なんと言っても政策提案が重要ですが加藤ひろと議員はその面で一番先頭を走っている方です。多くの議員の方がご列席ではありますが、本当のことを言わせて項きます。
私が市長になって始めてわかったのですが、加藤さんが提案したことが実現しているのがいっぱいあります。一例をあげますと、教育問題については、全市立中学校へのスクールカウンセラーの配置やいじめ110番のフリーダイヤル化。このことは、いの一番に加藤先生に言ってきました。
また、中期5ヶ年プランについて発表した中で、要介護度3以上のお年寄りが施設に待つことなく、みんなが入れるようにする。施設待ちの解消をしますが、その政策の決定にあたり、発想を変える必要がありました。
加藤先生の主張・提案は横浜市の土地を特別養護老人ホーム等の施設のために無償で貸出し、建設をするというもので、こういう手法があって初めてできる、こうした具体的な提案があって私達は初めてできるようになったのです。
これが加藤先生の日頃の姿であります。
中小企業対策についても、加藤先生が以前より提唱していた、緊急借換え特別資金についても、中小企業の実態をとらえ、提案して項いたことです。
収益が減る、前例がない―
磯子区には元々古くからの街道が多く、道幅は狭く曲がりくねっている。大型バスが通る度に人々は足を止め、車は大渋滞。通勤・通学の際の危険な状況を生みだしていた。
今から8年前の平成7年春、新しく誕生した36歳の若い市会議員は、直感した。「バスを小さくすればいい!!」それから延べ200日以上にわたる加藤ひろとのミニバス導入への活動が始まった。
]]>昭和33年 横浜生まれの49歳
逗子開成高校を卒業。
拓殖大学を卒業。
学習塾塾長を経て、平成7年に横浜市会初当選。現在3期目。
なぜ、悩める小中学生からお金を取るのか、どうしてフリーダイアルではないのか?、「このサービスが大変好評である」と誇らしく語っていた教育委員会に尋ねてみた。担当者は絶句。フリーダイアルなんて10年間話題にも上らなかった。
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